本は人生のパートナーになる

人々の生きてきた足あとを辿りながら、自分の次の一歩を考えよう。

時間の考え方

君にはもうそんなことをしている時間は残されていない / 千田琢哉

私の時間に関する概念を変えることになったキッカケの本です。 未だに時間について迷うとき、判断を迷うときにはこの本の言葉が 心の中で響いているように思います。 時間というのは、誰にとっても命の断片だ (P.7) 自分の時間を提供するというより、自分…